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プレスルーム

UN PETIT BONHEUR

今回もお取引先様が主催されました展示会へお邪魔させていただきました。下の兜は等身大と同じ造りを小さいサイズに落とし込まれたとの事で、いろいろとご苦労をされたそうです。弊社でも金属部分をお手伝いさせていただきました。特に左側の画像の金と黒色ブロンズで染め分けた鍬の部分は、小さいながらも緻密な仕上がりとなっております。
ご興味のある方は今週末、虎屋京都ギャラリーへ足をお運びください。

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